

社長労働やめました。
休むと売上も止まる社長のマルシェ
こんな経営になっていませんか?
フォロワー1万人もいる
ある教室の先生が、
申込みに苦しんでました。
苦しみは自分が創り出す。
外に原因はありません。
「売上」が苦しいときは、
4つの問題しかありません。
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商品
-
値段
-
場所
-
告知
業種に関係なく、
みんなこの4つに
解決が集約されます。
教室系の先生は、
フォロワー1万人の中に
地元の人がいなかった。
いえ、正確に言えば、
フォロワーの中にいる地元民は、
通ってまでやりたいと
思っていなかった。
つまり、無料動画だけで
解決できていたのです。
こうして彼女は、
お客さんのいない場所で
何年も投稿していました。
なぜ、問題に気づけないのか?
普段、問題に気づけないのは、
「何」を考えるからです。
「何」を考えてしまうと、
商品、HP、ロゴ、集客など、
モノしか思いつかなくなります。
すると今度は、それを
「どうやって売るか?」
「どうやって集めるか?」
しか考えられなくなり、
「誰に必要なのか?」
に意識が向かなくなります。
成功する考え方は?
① あなたのお客さんは誰?
② その人は何に困っている?
③ あなたしかダメな理由は?
この3つから生まれるのが
「売れる商品」です。
それでも売れないとき
4つに問題はないのに
それでも売れないときは、
集客の仕組みを見直します。
ある美容家のSNSは、
PRにLINEリンクを付けていました。
しかし、集まってほしい
場所がLINEなら、
SNS→LP→LINE登録
それも、
SNSを見た人が
続きを読みたくなる
LPになっているか?
ここが重要なんです。
投稿を見る
↓
プロフィールを見る
↓
リンクをタップする
↓
LPを見る
↓
登録する
この流れを
1本のコンテンツ
として考えることで
コンテンツが正しければ
少ないフォロワー数でも
申込みが入ります。
1万回再生されても、
10万人が見ても、
その人たちは
見て終わったら
「いいね」は押しても
「申込み」は押しません。
それは、
あなたも見る側なら
同じではありませんか?
集客に翻弄される理由
電車の中を見渡すと、
ほぼみんなが
スマホを見ている。
・投資の動画
・芸能ニュース
・自己啓発の切り抜き
・誰かの炎上
見ているものは
違うように見える。
でも、次に何を見るかを
決めているのは全員おなじ
アルゴリズムです。
もちろん便利だし、
自分が好きそうなものを
勝手に探してきてくれる。
考えなくても
指を動かすだけで
次から次に出てくる。
でも、繰り返していると、
自分が何を見たいのかより
見せられたものに
どう反応するかだけで
一日が終わっていく。
そこに気づいている人は
多くないはず。
アルゴリズムは、
指を止めさせないために
設計されています。
それも検索トップに
表示されるコンテンツは、
例え同じ検索ワードでも
あなたと私は同じじゃない。
Googleだけじゃなくて、
インスタもAI検索も一緒。
それも知らない人が多い。
世界中の優秀な人が
何兆円もかけて作ったもの。
正面から勝てるわけがない。
いや、勝とうとしなくていい。
外に出ればいいだけ。
なぜ、マルシェなのか?
事件は現場で起きているから。
アルゴリズムの外に出るから。
楽して儲かるビジネスはないから。
それが、私たちが
マルシェをやる理由です。
マルシェというアルゴリズムは
お客さんが見たいものを見る。
見せられたものに反応しない
お客さんの本音から選ばれる。
アルゴリズムに勝るとも劣らない
まさに!
人間定点観測
マルシェにはそんな力があります。
買わされてしまうリスクを
回避できるのがマルシェ。
その「回避できるもの」こそ、
知覚価値。
商品価値より知覚価値が、
リピート理由を生むのです。
日本のマルシェは非日常的で、
イベント性の高いものが多い。
でも、私たちのマルシェは、
暮らしのインフラの手段です。
いつもの場所に
いつもの
かけがえのないものが
いつもの笑顔と一緒に
いつもある。
誰かのなくてはならない存在。
それが、暮らしのインフラです。
同じことをしていたのが、
織田信長の楽市楽座でした。

利益より大切なもの
商売の目的は利益ではなく、
お客さんが続くことです。
お客さんが続かないから、
毎日集客、毎日営業をする。
でも、お客さんが続くビジネスは
利益を一番上に置かない。
火事になったとき、
真っ先に顧客名簿を
持って逃げる人は潰れない
というジンクスは本当でした。
全焼の工場を救ったのは、
お客さんたちの寄付だったのです。
たった3日で2,500万。
それと同じことをしたのが、
近江商人です。
① あなたのお客さんは誰?
② その人は何に困っている?
③ あなたしかダメな理由は?
3つをまず、60%完成させる。
60%の完成度を
マルシェで確かめる。
マルシェで得た
リアルなアルゴリズムで
60%を改善して100%にする。
その100%をまた
マルシェで実験する。
検証する、改善する。
次はさらに高みを目指します。
マーケティングのフェーズで
リピートの仕組みを整え、
マルシェで実験します。
利益より大切な
「続くお客さん」が誕生する
大事なフェーズです。
私たちは、令和の近江商人。
伴走しながら
あなたの成功パターンを
あぶり出していきます。
あなたは、手探りだった
自己判断から解放され、
成功する判断基準を持って
安心して前に進めます。
そして...
楽して儲かるビジネスなんて
なくてよかった。
心からそう思うに違いありません。
マルシェをしない店や法人も
マルシェ主催者も適応します。
実継のブランド教育は、
業種をほぼ問いません。
向かない人
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奉仕活動こそ支援
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金儲けは悪、無料は善
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お金のブロックが強い
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ビジネスは考えていない
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集めることが目的
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集まることが好き
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会費だけで運営したい
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問題の改善までしたくない
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顧客や会員の不満は知らない
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新しいやり方をやりたい
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売りたいものを売りたい
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今のやり方を否定されたくない
-
マルシェだけ出店したい
そういった意味では、
これから起業や副業を
考えている人は、
このページに出会って
ラッキーだと思います。
こんな方におすすめします
いろんな業種に、toB、toCも対応する
ブランドマネジメント一体型マルシェ
例えば ・ 選ばれる理由がわからない ・ 起業・副業を考えている ・ 集客や紹介がなければ仕事を失う ・メーカーの 受注しか売上がない ・ 自分がいなければ売上がない ・ 口コミが増えない ・ 直感に当たりハズレがある
やることを減らしながら
判断できるものを残す
買って終わりじゃなく、
買ったあと動いて初めて、
顧客の人生が変わる。
人生が変わった顧客は、
あなたのファンになり、
次の商品も買ってくれるし、
人にも勧めてくれる。
顧客を行動させることが、
顧客のためであり、
売れ続ける商品の
条件でもあるのです。
高級感やデザイン、名前には、
行動させ続ける力はありません。
おいしかった。
勉強になった。
楽しかった。
ステキ!
言葉で終わる人と、
行動する人は
何が違うのでしょうか?
循環させるアクションプランが、
あなたに、あるか? ないか?
ただそれだけです。
売るものより、顧客が次に進む
「判断できるもの」を残さなければ、
顧客や自分の直感や感覚、
モチベーションに依存する
場当たり的な経営になります。

実継は、プロモーションや
イベント業が主体ではありません。
それらで顧客の反応を数字で残し、
成功パターンを1つに繋げて回す
「成果循環モデル」を実装する
社会起業家です。
100人が1回より1人が100回選ぶ価値を創ります
実績
みんなブランドマネジメントで学んだ「やる順番」で変わりました。
小売業
新規が増えなかったが、集客をやめて顧客導線を作り直し、既存の口コミで新規が10倍に。
ウェブデザイナー
ずっと作業代行だったが、顧客プロデュースに業態変更、単価が3倍、労働が1/3に。
カメラマン
長年、法人対象だったため、サービス中止などに影響を受けていたが、toCのブルーオーシャンで仕組み化、仕事がない日の売上が安定。
宿泊業
人材不足、サービスの低下から商品開発を行い、顧客導線を仕組み化、採用15人以上、リピート客3割増。
自動車販売
月1人だったのが、セルフブランディングで10人以上成約。
介護
離職が続く中、採用コンセプトで応募40人、マネジメントの仕組み化で退職者ゼロに。
Bfore
労働依存
売り切りビジネス
自分が働く
↓
売上が出る、出ない
↓
また集客、また紹介
↓
また自分が働く
顧客反応を残す
↓
改善する
↓
再購入・再予約につなげる
集客不要の構造と仕組み化
↓
判断基準を残す
↓
自分が動いていない時間も、
顧客行動の一部が進む
After
労働&非労働ミックス
再販拡張ビジネス
「無人経営」ではなく、
本人依存を減らす経営
現場で一日が終わる経営から、
商品を磨き、
顧客を理解し、
未来を考える
「経営時間」のある社長へ
マネジメントしてゆきます。
信頼
ー 現在継続中の支援 ー
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大手企業長期プロジェクト 2件
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継続社内コーチング 6社
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中小企業短期プロジェクト 14件
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セルフブランディング継続講座 42名
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個人事業中期プロジェクト 6件
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継続個人講座 60名
私が実績と呼ぶのは、ある月の最高売上ではありません。
その成果が続き、自分の力で再現できる「持続状態」を指します。
そのため、何万人、何千人を支援した士業者には到底及びません。
その私が支援した講座生それぞれの実績は、全国の中小個人士業者の約13万人に支援を受けた人のそれぞれの実績より多いと思います。
なぜなら、廃業率が高い起業で、私が支援した95%以上が今も成果を持続している証拠があり、私の収入より遥かに多い元講座生も多く存在します。
私が目指す「成果循環モデル」の特徴は、この価値連鎖にあります。
講師を超える起業家を輩出できるのも、何万人が1回学ぶものではなく、1人が何万回もリスキリングする本質的な教育だからです。
私は、自分の実績より、参加者の成果の持続を更新したいです。

参加者の声
実継の目指す未来
一人の成果を、その人だけで終わらせない
自分で立てるようになった人が、
次は誰かを支える人になる。
受け取った価値が、
次の人へ渡っていく。
私たちは、この循環を
「恩送り」と呼んでいます。
売上だけではなく、
人が人を育て続ける
「サポート循環文化」
を地域に残すこと。
それが実継の目指す未来です。

新しいやり方を探す前に
「どこを直せばいいのか」
を見つけに行きませんか?
休むと売上が止まる。
自分が売りに行っている。
集客をやめると新規がない。
紹介がなければ仕事がない。
中止になると仕事に穴が開く。
売れる企画、売れる文章、
SNS集客...
いろんな講座もコンサルも
AIも試した。
でも、やることが増えるだけで、
利益も、会員も増えない。
そう感じているなら、
今の事業をそのまま持って、
ぜひご参加ください。
何が選ばれていて、
どこで顧客との関係が止まり、
何を数字で確かめるべきなのか。
そこから一緒に見つけます。
